出足は好調…でしたが
昨日はちょっと遠方へ丸一日の対応。
単独行動で気持ち良い出足でしたが…
かつての古巣の後輩に面談。
ここのところ、古巣の業務対応に大変落胆する思いを感じる出来事が続く。
昨日も同様。
慣例化した処理に当事者との意識の乖離は大きい。
指摘したが、“そこまでする価値があるんですか?”との答え。
なるほどね…でもそれを当事者に訊いてみなよ、と。
私がいた当時ですら落胆が多かったが、益々組織の常識や論理で動く彼等とは、利害関係での接触しか保てないな…と思った。
がっかり。
その後仕事で山の中へ…手入れされた杉林であったため、ちょっと期待した苔観のチャンスはなく、これまたがっかり。
昨晩は早く寝ました。
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追記。
昨日の後輩、一昨日の家庭の団欒。
身近な人への気遣いと当事者への配慮は同じラインにありますね。
食事を作ってくれる人に、
「おいしいね。」
の一言を掛ける気持ち。
当事者に組織としての処理方法に従って貰う前に掛ける一言の有無。
個々色々な事情を抱えながら生きていますが、自分サイドの感情ばかりで言葉を発したり行動することのないよう、私も気をつけたいものです。






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